-- 偕成社 -- 2005.3 -- 486 /486


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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立(本館) 新庫1層 /486/ムシ/2 120535711 児童図書 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 虫から環境を考える 2
出版者 偕成社
出版年 2005.3
ページ数 39p
大きさ 25cm
一般件名 昆虫 , 自然保護
NDC分類 486 / 486
児童内容紹介 オオムラサキは、青むらさき色のはねをした、世界で一番大きなタテハチョウです。写真家である作者は、1970年代から2004年まで、同じ雑木林でオオムラサキを観察しました。そして、長野県小諸市の雑木林にくらすオオムラサキを、1年を通して観察することで、オオムラサキにとってすみやすい環境と、人間とのつながりを考えています。
内容紹介 虫たちを見て、自然環境を考えるシリーズ。2巻で取り上げるのは、雑木林の美しいチョウ、オオムラサキ。身近だったチョウがなぜ少なくなったのか、雑木林とオオムラサキの一年を観察して考える。
ISBN13桁 4-03-527840-8

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