芥川 龍之介/著 -- 岩波書店 -- 1955 -- 918.68 /918.68


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県立(本館) 第2閲覧 /918.68/A39/14 111016978 一般図書 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 芥川龍之介全集 第14巻
著者 芥川 龍之介 /著  
出版者 岩波書店
出版年 1955
ページ数 254p
大きさ 18cm
NDC分類 918.68 / 918.68

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
評論三・詩歌
自序跋
校正後に 7-9
「羅生門」の後に 10-11
私と創作 12-14
「開化の殺人」附記 15
「バルタザアル」の序 15
「影燈籠」附記 16
「杜子春」附記 17
「夜来の花」附記 17
「点心」自序 18
「沙羅の花」自序 18
「邪宗門」の後に 19
「春服」の後に 19
「黄雀風」の後に 20
「梅・馬・鶯」小序 21
露訳短篇集の序 21-22
序跋
「春城句集」の序 23-24
「心の王国」の跋 25-28
「桂月全集」第八巻の序 29
「井月句集」の跋 30
「一茶句集」の後に 31-32
「菊池寛全集」の序 33-35
「文芸趣味」の序 36-37
The Modern Series of English Literature 序 38-43
各種風骨帖の序 44
「春の外套」の序 45
「鏡花全集」目録開口 46-47
「近代日本文芸読本」縁起 48-52
「未翁南甫句集」の序 53
「若冠」の後に 54
「蕪村全集」の序 55-56
「笑ひきれぬ話」の序 57
「新作仇討全集」の序 58-60
「道芝」の序 61-62
「我が日我が夢」の序 63-64
「人魚の嘆き」(広告) 65-66
書籍批評
「未来」創刊号 67
松浦氏の「文学の本質」に就いて 68-69
「翡翠」 70
「薄雪双紙」 71
「駒形より」 72
「藤娘」 73
「微明」 74
「代表歌選」 75
「続晉明集」読後 75-77
「高麗の花」読後 78-79
「鏡花全集」に就いて 80-82
「鏡花全集」の特色 83-84
「太虗集」読後 85-87
「ふゆくさ」読後 88-89
平田先生の翻訳 90-91
「輪廻」読後 92-94
「猪・鹿・狸」 95-96
「庭苔」読後 97
「獄窓から」を読んで 98-100
問に答ふ
森さんのスタイル 101
谷崎君の文章 101-102
眼に見えるやうな文章 103
鈴木君の小説 104
私の嫌ひな女 105
小説を書き出したのは友人の煽動に負ふ所が多い 106-107
女形次第で 108
文芸家たらんとする諸君に与ふ 109
私の愛読書 110
谷崎潤一郎論 110
私の生活 111-112
私の生活又 113-116
久米正雄の印象 117-118
愛読書の印象 119
痛感した危険 120
「チヤツプリン」其他 121-122
「新潮」大正十一年度の計画を問ふ 123
「新潮」月評の存廃を問ふ 124
「新潮」文壇沈滞の所以を問ふ 125
「新潮」所謂プロレタリア文学と其作家に就いて問ふ 126
「中央公論」徹宵作文の感を問ふ 127
私が女に生れたら 128
「新家庭」旅行と女人に関する感想を問ふ 128-130
「新潮」大正十二年の自作を回顧しての感想を問ふ 131
「新潮」新しき年を迎ふる覚悟を問ふ 132
「すみ子の小唄」 133
「文章倶楽部」東京に関する感想を問ふ 133-134
洋装と和装と 135-136
思つてゐるありの儘を 137
私がもし生れかはるならば 138
我机 139
雲の峯 140
「読売新聞」松岡譲氏の創作モデル問題に就いて問ふ 140
註文無きに近し 141
藤森君の「馬の足」のことを話せと言ふから 142-143
しるこ 144
「婦人画報」如何なる女人を好むかを問ふ 145-152
詩歌
発句 153-158
短歌 159-162
越びと 旋頭歌二十五首 163-166
詩 167
山吹 167
相聞 167
風琴 168
冬 169
手袋 169
荅 170
鏡 171
臘梅 171
修辞学 172
父ぶり 172
主ぶり 173
酒ほがひ 173
百事新たならざるべからざるに似たり 174
「となりのいもじ」より酒をたまはる 174
洞庭舟中 175
劉園 175
不眠症 176
棕櫚の葉に 176
Melancholia 177
心境 177
時雨 178
沙羅の花 178
船乗りのざれ歌 179
船中 179
雪 180
夏 180
悪念 181
暁 181
仏 182
戯れに 182
ひとりあるもののうたへる 183
愛の詩集 184
散文詩 185-187
おれの詩 188
ロツプス 188-189
僕の瑞威から 190
信条 190
レニン第一―第三 191-192
カイゼル第一―第二 193
手 194
生存競争 195
立ち見 195-196
我鬼窟句抄 197-199
似無愁抄 200
我鬼句抄 201-203
我鬼句抄補遺 204-211
蕩々帖 212-217
蕩々帖 218-225
蕩々帖補遺 226-228
ひとまところ 229-230
澄江堂句抄 231-234
澄江堂雑詠 235-236
雑 237-242
未定詩稿 243-254

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