米村 健司/著 -- 御茶の水書房 -- 2015.11 -- 104 /104


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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立(本館) 新庫1層 /121.6/Y83/ 115600983 一般図書 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 田辺元と廣松渉
副書名 混濁した視差と揮発する痛覚のなかで
著者 米村 健司 /著  
出版者 御茶の水書房
出版年 2015.11
ページ数 11,651,6p
大きさ 23cm
一般件名 哲学
NDC分類 104 / 104
内容紹介 田辺元は自己の生を包摂する時代の趨勢と真摯に対峙し、廣松渉は「近代」の陥穽を注視し絶えず他者との協働を考察し続けた。この2人の視座から「啓蒙の弁証法」の陥穽に落ちた日本社会と日本人の「生の姿」を考えていく。
ISBN 978-4-275-02024-6

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